ヘンリー・カヴィル、スーパーマン続投は諦めない!?

2019.11.22

ヘンリー・カヴィルヘンリー・カヴィルはスーパーマン続投を諦めていないようだ。2017年作『ジャスティス・リーグ』まで3作品に渡ってスーパーマンことクラーク・ケント役を演じてきたヘンリーだが、ベン・アフレックに代わってロバート・パティンソンが新たなバットマンに就任したことで、スーパーマン役も交代するのではないかという噂が高まっている。しかし、当の本人はまだ見せるところはたくさんあるとして、続投への意思が十分にあることを明らかにした。そしてこれまでの出演3作品についても振り返る中、『マン・オブ・スティール』は最高のスタートであったとする一方、『ジャスティス・リーグ』は失敗であったとの見方を明かしている。

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