ジャスティン・ビーバー、トム・クルーズに喧嘩を売ったのは「バカだった」

2020.02.24

ジャスティン・ビーバージャスティン・ビーバー(25)は、自身が以前トム・クルーズ(57)に喧嘩を売ったことは「バカだった」と振り返っている。ジャスティンは以前SNS上でトムに格闘技リング上での試合を申し込んでいたが、今ではそれは馬鹿げたアイディアだったと認めたかたちだ。『ザ・レイト・レイト・ショウ・ウィズ・ジェームズ・コーデン』の「カープール・カラオケ」のコーナーに出演したジャスティンは、正直自分がバカだったと告白、ジェームズが格闘が実現してもトムが勝つと冷やかすと、実際の彼は映画とは違うと冗談めかしていた。またジャスティンは米総合格闘技団体UFCのスター、コナー・マクレガーを自身に例え、危険でクレイジーな自分を主張、エンターテイメント界のコナー・マクレガーなんだと自負した。昨年のツイッターでジャスティンはトムと八角形のケージの中で喧嘩してみたいとツイートしていた。

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