新年初週末興収No.1!洋画興収No.1!世界興収No.1!トリプルNo.1の大喝采で動員600万人突破!クイーンが愛した日本で“伝説のチャンピオン”に!『ボヘミアン・ラプソディ』

2019.01.08

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伝説のバンド<クイーン>。常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語『ボヘミアン・ラプソディ』が9週目に入り、興行収入84億円を突破して、2019年に突入しても絶好調な興行を維持している。

 
2019年初週末の興行収入ランキングNo.1!
9週目の週末(1月5日&6日)は472スクリーンで動員228,439人、興行収入3億3,578万円を上げ、前代未聞の週末興行収入ランキング第1位に返り咲いた。週末までの累計動員は6,123,160人、累計興行収入は84億5,716万円に達した。

 

2018年公開洋画興行収入ランキングNo.1!!
1月6日までの累計興行収入は『ジュラシック・ワールド2 炎の王国』(81億円)を抜き、2018年公開洋画興行収入ランキング第1位に踊り出た。最終興行収入は100億円以上が予想され、最終的には邦画を含む2018年公開映画ランキング第1位が射程圏内になってきた。

 

『ボヘミアン・ラプソディ』の日本の興行収入が世界ランキングNo.1(全米を除く)!!!
クイーンの母国イギリス(6,287万ドル/約70億円)、動員900万人を超えた韓国(7,402万ドル/約83億円)を抜き、ついにクイーンが愛した日本が、世界トップNo.1興収(7,501万ドル/84.5億円)に躍り出た!
また、音楽/ミュージカル映画としては『美女と野獣』(124億円)に次ぐ日本歴代2位となった。さらにIMAXでの日本歴代興行収入ランキングでは『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』『アバター』に次ぐ歴代3位となった。

 

アカデミー賞作品賞を占う上で影響力を及ぼす全米製作者組合賞(PGA)に『ボヘミアン・ラプソディ』が堂々のノミネート、本日アカデミー賞の前哨戦とされる第76回ゴールデン・グローブ賞授賞式が行われ、最優秀作品賞(映画ドラマ部門)及びラミ・マレックの最優秀主演男優賞受賞に期待がかかる。

 

第30回パームスプリングス国際映画祭ではラミ・マレックがブレイクスルー・パフォーマンス賞を受賞。昨夜発表された第8回AACTAオーストラリア・アカデミー賞でもラミ・マレックが並み居る強敵を打ち果たし最優秀主演男優賞に輝いた。

『ボヘミアン・ラプソディ』

公開日2018年11月9日より
劇場全国にてロードショー
配給20世紀フォックス映画
公式HPhttp://www.foxmovies-jp.com/bohemianrhapsody/

(C) 2018 Twentieth Century Fox

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