喜劇 駅前漫画 一般

“駅前シリーズ”第15作目

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※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

駅前新開地に、坂井次郎はサカイ・マンガ・コウボウという週刊誌相手の漫画グループを主宰し、ミミ子、イタ子、マスオというそそっかしい3人の弟子をもち、事務所の屋根裏の紐を引けば何でも出来る、合理的な部屋に住んでいた。また伴野孫作が経営する伴野商会はオモチャを作る町工場で、藤子とオバQにそっくりな息子久太郎と暮していた。この久太郎には親友の紙箱屋三平の息子音松かいるが、漫画おそ松君にかぶれて、自分にも、あと兄弟が5人欲しいと三平を困らせていた。


解説

『喜劇 駅前弁天』の長瀬喜伴がシナリオを執筆、コンビの佐伯幸三が監督した“駅前シリーズ”第15作目。撮影もこのシリーズの常連黒田徳三。(キネマ旬報 全映画作品データベースより抜粋)


配給-
制作国日本 (1966)
ジャンルコメディ 


スタッフ

監督
脚本
製作
撮影
美術
音楽
録音
照明
編集
スチル
出演(声)

キャスト

俳優名役名
森繁久彌 (Hisaya Morisige)森田徳之助
フランキー堺 (Franky Sakai)坂井次郎
伴淳三郎伴野孫作
三木のり平松木三平
淡路恵子 (Awaji Keiko)藤子
中村メイコ (Meiko_Nakamura)秋子
池内淳子 (Ikeuchi Junko)染子
大空真弓由美
頭師佳孝久太郎
蔵忠芳音松
山茶花究井矢見社長
中谷清昭チビ太
黒柳徹子 (Tetsuko Kuroyanagi)ミミ子
横山道代 (Michiyo Yokoyama)イタ子
松山英太郎マスオ
市村俊幸編集長
旭瑠璃編集部員山木ルリ子
人見きよし犬をつれた男
左卜全いやみ湯の番頭
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