ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ PG-12

誰でも一度は、死にたがる。

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ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ
ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ
ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ

寮生活をする高校生、山本陽介は自分の人生に漠然とした不安を感じていた。バイク事故で死んだ親友の能登は自分とは全く違っていた。能登のことを思い出す度、「自分も何かしなくては」と悶々としていた。ある日の夕方、公園で何かを見上げる制服姿の美少女を見かける。そこに、唸るチェーンソーを持った大男が現れた。驚く陽介を尻目に少女は男にナイフを投げつけた。少女、絵理は謎のチェーンソー男を倒そうと闘っていたのだ!


解説

角川ライトノベルの人気作家、滝本竜彦のデビュー作が映画に。死んだ友人に憧れとコンプレックスを感じる主人公が、謎のチェーンソー男と闘う女子高生と出会ったことで、自分自身を見つけ、不安から解き放たれていく。常識のタガをはずした痛快なシチュエーションの中で、ティーンの抱く漠然とした不安と自分に対する苛立ちを描いた原作を、「必殺仕事人」を思わせる映像を取り入れた斬新な演出と表現で、観る者をグイグイと引き込んでいく。主演は、『天使の卵』の市原隼人と、『恋は五・七・五』の関めぐみ。市原隼人演じる主人公の気持ちは、ティーン(またはティーンだった)男子なら誰でも頷けるはず。監督はこれが長編デビュー作の北村拓司。


配給日活
制作国日本 (2007)
ジャンルドラマ 
公式サイト公式サイトはこちら

2008年01月19日よりシネ・リーブル池袋、新宿ジョイシネマ、Q−AXシネマほか全国にて



スタッフ

監督
アクション監督
脚本
原作
エグゼクティブプロデューサー
企画協力
製作
製作代表
プロデューサー
画コンテ
チェーンソー男キャラクターデザイン
撮影
撮影助手
美術デスク
シニアデザイナー
チーフデザイナー
デザイナー
美術
美術助手
大道具
塗装
小道具
建具
装飾
組付大道具
音楽
音楽プロデューサー
主題歌
録音
録音助手
光学録音
レコーディング
スタジオエンジニア
音響効果
照明
照明助手
編集
編集助手
衣裳
ヘアメイク
オンライン編集
演奏
選曲
キャスティング
アシスタントプロデューサー
製作デスク
製作担当
製作進行
プロダクションマネージャー
製作管理
助監督
監督助手
スクリプター
スチール
操演
特殊効果
デジタルエフェクト
CGプロデューサー
CGディレクター
特殊造型スーパーバイザー
特殊造型
スタント
ワイヤーコーディネーター
特機
車輌
カラリスト
エンドロール制作
アバンタイトル文字
テクニカルコーディネーター
テクニカルディレクター
テクニカルアシスタント
装飾助手
衣裳助手
音響効果助手
「ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ」製作委員会
宣伝プロデューサー
ポスター撮影
撮影応援
照明助手応援
音楽制作協力
タイミング
セットアップスーパーバイザー
システム管理
営業統括
営業
スペシャルコンテンツチーム

キャスト

俳優名役名
市原隼人 (Hayato Ichihara)山本陽介 (ヤマモトヨウスケ)
関めぐみ (Seki Megumi)雪崎絵理 (ユキザキエリ)
浅利陽介 (Yosuke Asari)渡辺 (ワタナベ)
三浦春馬 (Haruma Miura)能登 (ノト)
野波麻帆 (Nonami Maho)裕美 (ヒロミ)
板尾創路 (Itsuji Itao)加藤先生 (カトウセンセイ)
堀井茶渡C組の港 (シーグミノミナト)
坂田直貴D組の鳥越 (ディーグミノトリゴエ)
佐藤佐吉 (Sakichi Sato)市場の肉屋・店長 (イチバノニクヤ・テンチョウ)
木口亜矢ファミレス・ウエイトレス (ファミレス・ウエイトレス)
村田綾子絵理のクラスメイト1 (エリノクラスメイトイチ)
田中萌絵理のクラスメイト2 (エリノクラスメイトニ)
大久保綾乃絵理のクラスメイト3 (エリノクラスメイトサン)
赤嶺星奈少女時代の絵理 (ショウジョジダイノエリ)
竹内蓮絵理の弟 (エリノオトウト)
櫻井遼太郎図書館の子供 (トショカンノコドモ)
新上博巳チェーンソー男 (チェーンソー男)
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