バイオハザード ディジェネレーション

あの世界的大ヒットシリーズが、フルCG長編作品として登場!

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バイオハザード ディジェネレーション
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※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

バイオハザード ディジェネレーション

アメリカ中西部工業都市。事件は空港で発生した。バイオテロや薬害被害者救済を行なうべく、NGOに所属していたクレアは目の前で空港利用客の中にゾンビを発見する。だが時はすでに遅し、警備員が噛まれたことを発端に続々と一般客や空港職員が感染し、空港内は大パニックとなる。時同じくして、空では離陸中だった旅客機が緊急着陸するべく空港へ向かうもガラスを突き破りロビーへ突入してくる。降りてきた乗組員や乗客らは皆ゾンビ化していた…。一方、アンブレラ社が開発した危険なt-ウィルスを手中にしているテロリストから、7年前に隠蔽したラクーンシティ消滅事件を大統領自ら全て公表しろとの要求を受ける。ホワイトハウスは直轄のエージェント、レオンに任務を授け、事態鎮圧の特別指揮官として空港に向かわせる…。


解説

1996年に発売されて以来、世界中で記録的大ヒットを飛ばしているゲーム「バイオハザード」が、今度はフルCG長編作品として劇場映画で登場。監督は『日本沈没』や『L Change the World』の特撮監督で知られる神谷誠。脚本は『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』『CASSHERN』を手掛けた菅正太郎。プロデューサーは「バイオハザード4」「デビル メイ クライ4」の大ヒットゲームを手掛けたカプコンの小林裕幸。(作品資料より)


配給ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
制作国日本 (2008)
ジャンルアニメーション アクション ホラー
公式サイト公式サイトはこちら

2008年10月18日より新宿ピカデリーほか全国にて



スタッフ

監督
脚本
製作総指揮
プロデューサー
共同プロデューサー
音楽監督
音楽
音楽デザイン
CGプロデューサー
CG監督
出演(声)
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