交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい

大ヒットアニメが劇場版になって登場!もうひとつの「エウレカセブン」が始まる!

上映スケジュールはコチラ!
交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい
交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい
交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい

これはレントンとエウレカの、もうひとつの物語。宇宙より飛来した謎の生命体イマージュと人類の戦いは、既に半世紀に及ぼうとしていた。西暦2054年、ホランド・ノヴァクの指揮下、イマージュと戦う第303独立愚連隊の戦闘母艦・月光号に一人の少年兵がいた。少年の名はレントン。レントンはニルヴァーシュに搭乗し戦場に赴く。レントンの夢は一つ。8年前に連れ去られた幼なじみの少女エウレカをいつの日か助け出し、故郷へと帰ること。だが運命は、レントンとエウレカの小さな恋を試すように試練を与える。使命と感情、真実と嘘、過去と未来、生と死、現実と夢、そしてホランド。二人の前に世界の全てが立ちはだかる。


解説

2005年から1年間にわたってMBS・TBS系全国ネットで放送された「交響詩編エウレカセブン」は、ロボットアニメの範囲を超えて、SFやテクノミュージックやサーフカルチャーなど様ざまなサブカルチャーの要素まで包括し、幅広い層から人気を集めた。感動の最終回から3年を経て、装いも新たに劇場用映画として登場した本作のキーワードは“再生”。大幅な新作カットと、カット単位で換骨奪胎したTVシリーズの映像をミックス。再編集でも、再構築でもない新たな手法により、「エウレカセブン」は新たな映像、新たな物語として生まれ変わった。総監督は、TVシリーズでも監督を務めた京田知己。今回は自らストーリー構成も行っている。(作品資料より)


配給東京テアトル
制作国日本 (2009)
ジャンルアニメーション SF/ファンタジー
公式サイト公式サイトはこちら

2009年04月25日よりテアトル新宿(モーニング&レイト)、テアトルダイヤ、テアトルタイムズスクエアほか全国にて



スタッフ

総監督
アニメーションディレクター
特技監督
脚本
脚本協力
原作
製作
キャラクターデザイン
アニメキャラクター・デザイン
メインメカニックデザイン
メカニックデザイン
撮影監督
美術監督
コンセプトデザイン
音楽
色彩設計/色指定
出演(声)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • チェック