生きるべきか死ぬべきか TO BE OR NOT TO BE

ナチス占領下のワルシャワから脱出する俳優一座の姿を描くコメディ映画

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※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

39年のワルシャワ。俳優のヨーゼフとマリアのトゥラ夫妻は、シェークスピアの「ハムレット」の中で、2人でハムレットとオフェーリアを演じ、当たりをとっていた。ある日マリアは、若くハンサムなポーランド空軍のソビンスキー中尉(ロバート・スタック)に言い寄られ、夫ヨーゼフが「生きるべきか、死ぬべきか…」の長ゼリフの場面を演じている間、楽屋で中尉との逢瀬を楽しんでいた。しかしその間にも、ポーランドの情勢は悪化し、一座もナチスを刺激しないように、政府から風刺劇「ゲシュタポ」の公演中止を言い渡された…。


解説

製作はアレクサンダー・コルダ、監督はエルンスト・ルビッチ、脚本はエドウィン・ジャスタス・メイヤー、撮影はルドルフ・マテ、音楽はウェルナー・ハイマンが担当。出演はキャロル・ロンバート、ジャック・ベニーほか。(キネマ旬報 全映画作品データベースより抜粋)


配給-
制作国日本 (1942)
ジャンルコメディ 


スタッフ

監督
脚本
製作
撮影
音楽
字幕

キャスト

俳優名役名
キャロル・ロンバード (Carole Lombard)不明
ジャック・ベニー (Jack Benny)不明
ロバート・スタック (Robert Stack)不明
フェリックス・ブレサート (Felix Bressart)不明
ライオネル・アトウィル (Lionel Atwill)不明
スタンリー・リッジス (Stanley Ridges)不明
シグ・ルーマン (Sig Rumann)不明
トム・デューガン (Tom Dugan)不明
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