劇場版 空の境界 〜第七章 殺人考察(後)〜

「劇場版 空の境界」シリーズ、遂に完結!

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劇場版 空の境界 〜第七章 殺人考察(後)〜
劇場版 空の境界 〜第七章 殺人考察(後)〜
劇場版 空の境界 〜第七章 殺人考察(後)〜

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

劇場版 空の境界 〜第七章 殺人考察(後)〜

4年前の1995年、両儀式と黒桐幹也は出逢う。翌1996年、式は眠りに落ちる。しかし、仄暗く芽生えた思いは、人知れず育まれ続けていた。その2年後の1998年、彼女は目覚め、新たな時を刻みだす。同時に、彼女を得るための思惑も人知れず蠢いて…。そして1999年。彼女をとらえる全ての仕掛けは破錠した、はず、だった。しかし、歯車は狂いだす。4年ぶりに繰り返される通り魔殺人。夜ごと行われる人殺しは、彼女の内に潜む殺人衝動と、もう何処にもいない“織”を否応なく思い出させていた…。


解説

これは、望まぬままに万物の生の綻び―死線を視る力“直死の魔眼”を得た独りの少女・両儀式の物語。物語を綴るのは、ビジュアルゲームとして爆発的な人気を博しTVアニメ化もされた「月姫」「Fate/stay night」の生みの親、TYPE-MOONのストーリーテラー・奈須きのこ。両作品と世界観を共にするこの小説は、1998年秋、パートナーでもあり原画も手掛ける武内崇との同人サークル「竹箒」HP上にてWeb小説「空の境界線」として掲載。同人小説「空の境界」、ドラマCD化を経て、2004年初夏には講談社ノベルスから一般書籍として出版、各書籍ランキング上位を記録している。(作品資料より)


配給アニプレックス
制作国日本 (2009)
ジャンルアニメーション 
公式サイト公式サイトはこちら

2009年08月08日よりテアトル新宿ほか全国にて順次公開



スタッフ

監督
脚本
原作
制作プロデューサー
キャラクター原案
アニメキャラクター・デザイン
作画監督
撮影監督
美術監督
音楽
ライン・プロデューサー
3D監督
色彩設計/色指定
音響監督
出演(声)
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