GANTZ PG-12

“残された最後のカリスマ漫画”、実写映画化!!

上映スケジュールはコチラ!

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

GANTZ

就職活動中の大学生・玄野は、地下鉄の駅で幼なじみの加藤を見かける。正義感の強い加藤は、線路に落ちた酔っ払いを助けようとするが、手を貸した玄野と共に電車に轢かれてしまう。次の瞬間、二人は見知らぬマンションの一室で目を覚ます。その部屋には、GANTZ<ガンツ>と呼ばれる黒い巨大な球体と、玄野たちと同じように、どこからか転送されてきた人々がいた…。


解説

2000年7月に週刊ヤングジャンプ(集英社)で連載が開始され、コミックスの売上が累計1350万部を突破(既刊29巻・2010年11月現在)した人気コミック『GANTZ』。連載開始当初から映像化が期待されてきたが、スタイリッシュなデザイン、激しいアクション、独創的な世界観、膨大なストーリーを描ききる術がなく、ハリウッドを含めた多くの映画会社・プロダクションが断念してきた作品が、ついに映画化された。主演は、『硫黄島からの手紙』で世界的な評価を受け、映画出演オファーが殺到する二宮和也と、『デスノート』から『ノルウェイの森』まで、幅広いキャラクターをこなす松山ケンイチ。スタイリッシュなヴィジュアルやワイヤーアクションはもちろんのこと、若手演技派俳優の筆頭をなす二人が交わす、憧れと反発が表裏一体となった男の友情模様も見応えあり。


配給東宝
制作国日本 (2011)
ジャンルドラマ 
公式サイト公式サイトはこちら

2011年01月29日より全国にて



スタッフ

監督
アクション監督
特撮監督/特技監督
脚本
原作
エグゼクティブプロデューサー
企画
プロデューサー
撮影監督
美術監督
装飾
音楽
録音
編集
衣装デザイン
ヘアメイク
ライン・プロデューサー
製作担当
助監督
スクリプター/記録
SFX/VFXスーパーバイザー

キャスト

俳優名役名
二宮和也 (Kazunari Ninomiya)玄野計 (クロノケイ)
松山ケンイチ (Kenichi Matsuyama)加藤勝 (カトウマサル)
吉高由里子 (Yoshitaka Yuriko)小島多恵 (コジマタエ)
本郷奏多 (Kanata Hongo)西丈一郎 (ニシジョウイチロウ)
夏菜岸本恵 (キシモトケイ)
綾野剛謎の集団のリーダー (ナゾノシュウダンノリーダー)
水沢奈子謎の集団の少女 (ナゾノシュウダンノショウジョ)
千阪健介加藤歩 (カトウアユム)
白石隼也桜井弘斗 (サクライヒロト)
伊藤歩 (Ito Ayumi)鮎川映莉子 (アユカワエリコ)
田口トモロヲ (Tomorowo Taguchi)鈴木良一 (スズキヨシカズ)
山田孝之 (Takayuki Yamada)重田正光 (シゲタマサミツ)
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