劇場版 FAIRY TAIL −鳳凰の巫女−

人気バトル×ファンタジー、初映画化

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劇場版 FAIRY TAIL −鳳凰の巫女−
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劇場版 FAIRY TAIL −鳳凰の巫女−

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

劇場版 FAIRY TAIL −鳳凰の巫女−

“魔法と気合”で日々、様ざまな依頼を解決している魔導士ギルド“妖精の尻尾(フェアリーテイル)”。炎を自在に操る滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)のナツ、ナツの相棒で話せて飛べる猫のハッピー、星霊魔導士のルーシィなど、個性豊かなメンバーが集うお騒がせなギルドだ。ある日、飛び込んできた依頼は、「とある港町に巣食う盗賊団のリーダー・ギースを捕まえてほしい」というもの。高額の報酬を期待して意気揚々と依頼に乗り出すナツたち。しかし、ルーシィのミスから目の前でギースを取り逃がしてしまう。依頼の失敗に一人落ち込むルーシィ。その帰り道、彼女はエクレアという謎めいた少女と不思議な鳥・モモンに出会う。なんとエクレアは記憶をなくしていて、唯一覚えていることは、手元にある「鳳凰石」をどこかに届けなければならないということだけ。魔法が嫌いというエクレア、そして鳳凰石に隠された秘密……。この出会いをきっかけに、“妖精の尻尾”に、かつてなき強大な敵、そして邪悪な陰謀が立ちはだかる。


解説

2006年より週刊少年マガジンで連載開始、以来現在も幅広い層から愛され続け、TVアニメの放送も好調な大人気バトル×ファンタジー「FAIRY TAIL」を劇場アニメ化。原作者・真島ヒロが制作に全面的に参加し、完全オリジナルのストーリー原案、劇場版に登場する“エクレア”を含むゲストキャラクター原案など、作品の柱となるクリエイティブにも携わっている。監督には『おまえうまそうだな』の藤森雅也、脚本にはTVシリーズも手がける十川誠志など強力なスタッフ陣が集結した。(作品資料より)


配給松竹
制作国日本 (2012)
ジャンルアニメーション 
公式サイト公式サイトはこちら

2012年08月18日より新宿ピカデリーほか全国にて



スタッフ

監督
演出
脚本
原作
ストーリー原案
イメージコンセプト
ゲストキャラクター原案
キャラクター・デザイン
サブキャラクターデザイン
総作画監督
作画監督
ビジュアルデザイン
撮影監督
美術監督
プロップデザイン
音楽
オープニングテーマ
主題歌
音響監督
編集
3D監督
出演(声)
色彩設計
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