ベビーギャングとお姐ちゃん

『アッちゃんのベビーギャング』の続編

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※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

アッちゃんの家の近くのアパートに、恐ろしく威勢のいいお姐ちゃん達が引越して来た。絵かきの卵で子供のマンガをかくパンチ。ナイトクラブでアルバイトをしている踊りの好きなセンチ。ピストルを沢山持っているチャームスクールの生徒ピンチ、の三人だ。お姐ちゃん達は、隣りのイカス大学生五郎君にもうポーときちゃってる。五郎君はパパの後輩だ。スゴイ近眼の青山君の部屋に居候している。そして住込みのアルバイトを探していた。ママは向いの専務さんの息子洋介君の家庭教師に世話した。五郎君はスポーツならなんでもというタクマシイ青年だ。さすが勉強嫌いの洋介君も、五郎君の気合術に腰を抜かし、大人しく勉強することになった。お姐ちゃん達は、専務さんの家に移った五郎君のところに電話でジャンジャン、デイトの申込みだ。(キネマ旬報 全映画作品データベースより抜粋)


解説


配給-
制作国日本 (1961)
ジャンルドラマ 


スタッフ

監督
脚色
原作
製作
撮影
美術
音楽
録音
照明
スチル

キャスト

俳優名役名
小林桂樹 (Keiju Kobayashi)小出津春男
淡路恵子 (Awaji Keiko)小出夢代
十八代目中村勘三郎 (Kanzaburo Nakamura XVIII)小出アッちゃん
団令子水野ラン子(パンチ)
中島そのみ川島ヒナ子(ピンチ)
重山規子村山トリ子(センチ)
有島一郎金田良介
久慈あさみ金田藤子
大沢健三郎金田洋介
須田玲子金田ソメコ
河美智子峰子
船戸順荒井五郎
山田吾一青山錦一
横山道代 (Michiyo Yokoyama)木村信子
丸山謙一郎相手役の学生
坂部尚子ミチコ
忍和代女給
塩沢ときマダム
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