グリフィン家のウエディングノート PG-12

オープンすぎる一家のカンペキ家族計画書

上映スケジュールはコチラ!

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

グリフィン家のウエディングノート

次男の結婚式で久々に集まったグリフィン一家。がさつで破天荒な彫刻家のパパ、ドンの影響もあって、ファミリーはとってもオープンだけど、その関係はかなり複雑。10年前に熟年離婚して家を出ていったママ、エリー。エリーが去った後、一家の母親代わりを務めてきたドンの恋人ビービー。童貞こじらせ中の長男ジャレド、不妊が元で旦那とモメ気味の長女ライラ、幼い頃にコロンビアから養子にきた次男のアレハンドロは、婚約者メリッサの超保守的な両親が結婚に反対してるのが気がかりだ。結婚式も近づき、なんとかまとまりを取り戻した一家だったが、アレハンドロの実の母親がコロンビアからやってくることになり大慌て。信心深い彼女には、育ての両親が離婚していると伝えられないため、ドンとエリーは、結婚式の間は夫婦のフリをして乗り切ることに。そして、結婚式当日、オープンなはずのグリフィン家の面々が、まだ隠し持ってた秘密が次々と明らかになり……。


解説

超豪華キャストと『最高の人生の見つけ方』の脚本家が描く、セレブ式ウエディングのドタバタ劇。監督は、ハートウォーミングなストーリーで大ヒットを記録した『最高の人生の見つけ方』の脚本で、一躍ハリウッドから注目を集める存在となったジャスティン・ザッカム。ロバート・デ・ニーロ、ダイアン・キートン、スーザン・サランドン、ロビン・ウィリアムズ。4人合わせてアカデミー賞受賞5回、ノミネート計20回の名優4人に、『マンマ・ミーア!』『レ・ミゼラブル』など大ヒット作への出演相次ぐアマンダ・セイフライド、TVシリーズ「グレイズ・アナトミー」で、現代の女性代表としての地位を確立した キャサリン・ハイグルら旬のキャストが、超オープンなグリフィン家のファミリーとして集結した。(作品資料より)


配給ポニーキャニオン
制作国アメリカ (2013)
ジャンルドラマ 
公式サイト公式サイトはこちら

2013年11月29日よりTOHOシネマズ みゆき座ほか全国にて



スタッフ

監督
脚本
製作総指揮
製作
撮影
美術
音楽
編集
衣裳デザイン

キャスト

俳優名役名
ロバート・デ・ニーロ (Robert De Niro)Don (ドン)
キャサリン・ハイグル (Katherine Heigl)Lyla (ライラ)
ダイアン・キートン (Diane Keaton)Ellie (エリー)
アマンダ・サイフリッド (Amanda Seyfried)Missy (メリッサ)
トファー・グレイス (Topher Grace)Jared (ジャレド)
ベン・バーンズ (Ben Barnes)Alejandro (アレハンドロ)
スーザン・サランドン (Susan Sarandon)Bebe (ビービー)
ロビン・ウィリアムズ (Robin Williams)Father Moinighan (モナハン神父)
クリスティン・エバソール (Christine Ebersole)Muffin (マフィン)
デイヴィッド・ラッシュ (David Rasche)Barry (バリー)
パトリシア・ラエ (Patricia Rae)Madonna (マドンナ)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • チェック