今週公開

バイオハザード:ヴェンデッタ

人気シリーズ、フルCG長編アニメーション

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バイオハザード:ヴェンデッタ
バイオハザード:ヴェンデッタ
バイオハザード:ヴェンデッタ

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

バイオハザード:ヴェンデッタ

対バイオテロ組織「BSAA」のクリス・レッドフィールドは、ある情報を基に、武器密売組織の拠点である謎の洋館へ突入する。探索の最中、クリスは国際指名手配犯であるグレン・アリアスと対峙するも、信じがたい光景を目の当たりにし、結果アリアスを逃してしまう。一方、元ラクーン市警の特殊部隊「S.T.A.R.S.」の一員だったレベッカ・チェンバースは、現在は大学教授として、「死者が甦り、凶暴化する」という不可解な事件の調査、研究に携わっていた。事件の調査により、「新型ウィルス」が関係していることを突き止めた彼女は、治療薬の開発に成功。その直後、研究所が何者かに襲撃され、レベッカは死の危険にさらされてしまう。協力を求めるため、新型ウィルスが関わる事件を最もよく知る人物、アメリカ大統領直轄のエージェント組織「DSO」所属のレオン・S・ケネディのもとへ向かうクリス。再会を果たした二人は、アリアスの真の目的が“バイオテロ”だと掴み、その策略を阻止する為、彼を追いニューヨークへと向かうのであった。


解説

シリーズ累計販売本数7,100万本を超えるサバイバルホラー・アクションゲームの代名詞『バイオハザード』の世界観をベースに、歴代ゲームに登場した人気のキャラクターたち、そして不気味な存在を醸し出すオリジナルの新キャラクターたちが、予測不可能なバトルを繰り広げる。監督は『THE NEXT GENERATION パトレイバー』の辻本貴則、エグゼクティブ・プロデューサーは「呪怨」シリーズの清水崇。(作品資料より)


配給KADOKAWA
制作国日本 (2017)
ジャンルアニメーション アクション ホラー
公式サイト公式サイトはこちら

2017年05月27日より新宿ピカデリーほか全国にて



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