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ジュラシック・ワールド/炎の王国

恐竜救出計画の裏に隠された陰謀とは?

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ジュラシック・ワールド/炎の王国
ジュラシック・ワールド/炎の王国
ジュラシック・ワールド/炎の王国

※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

ジュラシック・ワールド/炎の王国

あの大惨事から3年。放棄されたジュラシック・ワールドでは恐竜たちが野生化していたが、島の火山は噴火の予兆を見せていた。そんな中、財団の依頼を受けたクレアは、ラプトルと心を通わすことができるオーウェンを誘い、島へと向かう。オーウェンが調教したラプトルのブルーを島から救い出すことが目的だ。しかし彼らは、その裏に大きな陰謀があることに気づかなかった。そしてとうとう火山が噴火し、恐竜と島を呑み込んでいく。


解説

メガヒットとなった『ジュラシック・ワールド』に続く、新生シリーズ第2弾。今回はジュラシック・ワールドへの再訪と火山噴火のスペクタクルの前半、そして救出された恐竜たちが暴れだす後半というサービス満点の2部構成。本作の見どころは何といっても、初登場も加えたシリーズ最多という恐竜たち。噴火する火山の溶岩流から逃げ惑う何種類もの恐竜たちの姿は壮観だ。さらにカリフォルニアの邸宅に舞台を移した後半では、遺伝子操作によって新しく作り出された凶暴な新種、インドラプトルも登場するなど、とことん“恐竜づくし”の全編になっている。一方、ストーリーの核となるオーウェンとラプトルのブルーの交流は、私たちを和ませてくれるシーンだ。主演は、前作に引き続きクリス・プラットとブライス・ダラス・ハワード。監督は『永遠の子どもたち』で注目を集めたスペインの新鋭J・A・バヨナ。


配給東宝東和
制作国アメリカ (2018)
ジャンルパニック SF/ファンタジー
公式サイト公式サイトはこちら

2018年07月13日より全国にて



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