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KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- 劇場編集版 II カケル×ジョージ×ミナト

新たなプリズムスタァを目指す新章

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※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- 劇場編集版 II カケル×ジョージ×ミナト

十王院カケルは、シュワルツローズ総帥・法月仁の息がかかる真田常務の策略により、窮地に追い込まれていた。報道番組では、カケルの十王院ホールディングスでの専務取締役解任が伝えられ、シンやユキノジョウ、ミナトらエーデルローズのメンバーはカケルの行く末を心配していた。カケルの心配をする中で、シンがふとある言葉を口にした。「そういえば、カケルさんは本当はカズオさんなのにどうして“カケル”さんて言うんですか?」カズオ(一男)が“カケル”としてプリズムスタァを志した理由が明かされる…。


解説

「KING OF PRISM」シリーズ第3弾「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」(全12話)を、2019年春のTV放送に先駆け、劇場編集版として3話ごとに集約された全4編を劇場公開。本作はその第2弾。フィギュアスケート、歌、ダンス、そして心の飛躍を表現するプリズムジャンプを組み合わせた“プリズムショー”が、観た人へ忘れられない衝撃を贈る。スタッフは、前作に引き続き菱田正和監督を筆頭に、CGディレクターに乙部善弘、プリズムショー演出に京極尚彦、キャラクター原案の松浦麻衣に加え、TVアニメ「プリパラ」シリーズの原将治がキャラクターデザインを務める。(作品資料より)


配給エイベックス・ピクチャーズ
制作国日本 (2019)
ジャンルアニメーション 
公式サイト公式サイトはこちら

2019年03月23日より全国にて



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